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Professeur Hiroaki Koide "La Vérité sur l'énergie nucléaire "

La Vérité sur l'énergie nucléaire

La conférance de Professeur Hiroaki Koide



Titre original : "The Truth about Nuclear Power"

Telle que révélée par un chercheur dissident, irréductible opposant au nucléaire.




Le Professeur Hiroaki Koide, de l'Institut de Recherche Universitaire sur les Réacteurs de Kyoto, qui n'a cessé de lancer des avertissements sur les dangers de l'énergie nucléaire depuis plus de 40 ans, a donné cette conférence le 20 Mars 2011, juste après l'accident à la centrale nucléaire de Fukushima Daiichi
(Le but originel de cette conférence était de combattre la construction de 2 centrales à Kaminoseki)




Les réacteurs ont fondu, et une grande quantité de radioactivité continue à contaminer l'air, le sol et l'océan. Six mois après l'accident, malgré les efforts de ceux travaillant sur place, la situation est loin d'être sous contrôle. Cet accident a été classé au niveau 7, le niveau le plus élevé possible (et le même que l'accident de Tchernobyl).




La limite admissible d'exposition aux rayonnements a été relevée de 1 mSv à 20 mSv par an après l'accident, et l'effet que cela peut avoir sur les enfants est extrêmement préoccupant.




Le Japon, qui a connu les bombes nucléaires d'Hiroshima et Nagasaki, est actuellement souffrant des effets de l'accident de Fukushima. Nous devons apprendre de cette expérience douloureuse, et ne jamais faire la même erreur. Nous devons créer un monde dans lequel les enfants puissent grandir en paix.




Ceci est un message en provenance du Japon pour le monde. Nous aimerions qu'il puisse atteindre tous ceux qui vivent sur terre.
S'il vous plaît, transmettez ce message à vos proches et êtres chers.




D'après une vidéo postée par hakunamatataTJ (merci à lui) disponible ici : 
http://www.youtube.com/watch?v=eBVQ3B-Jvrw
Traduction du sous-titrage et du commentaire Anglais par mes soins.




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by lamteramoto | 2012-02-20 07:27 | Nucléaire 原発問題

五井野正スペシャル講演

五井野正スペシャル講演
2012年 2月18日
データと映像でつづる真実の世界


http://www.artmedia-1.biz/lect_tadashi-goino-special.html

私は遠くて参加できませんが、
どうぞ、みなさま、是非、ともお見逃しなく。

場所:東京、新宿 ベルサール新宿 セントラルパークホールA
時間:12h〜18h30
料金:15000円

詳細はこちらへ
http://www.artmedia-1.biz/lect_tadashi-goino-special.html


共同講演者の池田整治さんの御本を今、読んでいますが、
真実を知るための様々な隠されて来た歴史や事件、陰謀が
池田先生の流麗な文章で、解き明かされています。
素晴らしいです。感動します〜!!
映画『Thrive』で、浮上している話を、
池田さんの書籍『マインドコントロール』で読まれると、
「やっぱり、本当のことなんだ〜!!!」と
目からウロコです。

池田整治さんのHP
http://ikedaseiji.info/
麗しい写真集
https://skydrive.live.com/?cid=aba6ea878c935265&sc=phot
os



五井野博士の投稿『科学から芸術へ』
私たちの意識をレベルアップさせてくれる重要なステップです。
月刊『ザ・フナイ』を是非、お読みください。
http://www.funaimedia.com/the_funai/shosai.html#goino
http://www.funaimedia.com/the_funai/index.html




パリにもやっと五井野博士の存在に注目する仲間ができました。

ちいさな集まりに『ミモザくらぶ』と名づけました。

ひまわりのような偉大さはないけれど、小さな花が寄り集まってこぼれるように咲くミモザは、ひまわりと同じ黄色。

希望の輝きを可愛らしさの中に秘め、冷たい野にもたらすアカシアの一種です。



先日、ミモザの一枝を近所の花屋さんからいただいたことがきっかけで、この名前になりました。

茶道の話をし、ミモザを飾りたいと言ったら「切り花のミモザはなけど、じゃあこれを」と言って、立派な植木から、一枝を切って目の前に差し出されて、本当にびっくりしました。

その1、2時間後に、私たちの集まりが始まったのです。

集まったのは、私を入れて日本女性ばかり3人。3人に声をかけ2人来てくれました。

大成功です。
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by lamteramoto | 2012-02-16 19:08 | Info d'unrgence 緊急情報

五井野正博士について

五井野正博士とは何者?


五井野正博士の名前を初めて見たのは、3年くらい前2009年ごろだったと記憶しています。

ベンジャミン・フルフォード氏のブログで、氏の講演に参加するお知らせだったと思います。

それから結局、ずっと間が空いて、昨年の大震災の後、
あるサイトで、博士のチェルノブイリ原発事故の体験を知りました。
(博士が建物も覆いを作るプロジェクトのリーダー役をされた)

そして、一挙に、博士についてブログやサイトにアップされている記事はほとんど目を通し、この方は一体何者だろう、と。

そして、ついに、五井野博士の2010年から投稿されていた『科学から芸術へ』(ザ・フナイ)を、友人の好意で読む事ができました。

そして、、、ついに博士の30年前の書物『法華三部経大系』と『密の法華三部経大系』の2冊も、目の前に現れる、という奇跡がありました。

一体、何者でしょうか、五井野正とは?


人間離れした博士のプロフィールです。
http://bokukara.web.fc2.com/10.2.12gahaku.html
隠蔽されていた動画
http://youtu.be/uNF_GIfLe3o


ロシアの宇宙開発にも参加、活動の幅と深さは人間技ではありません。
この五井野博士のギャラリーがパリにあり、博士の活動の場が西洋に広がる磁場作りが始まっています。(ロシアではいろいろな賞をもらっていますが、フランスではフランス芸術文化勲章シュバリエを受けています)

そして博士は地球のシフトアップの鍵を握っている方であることが、明確になって来ました。



今回は、博士の全体像をざっと知って頂きたく、
この日記を書きました。

私に博士の書物と情報をもたらして下さった、Aさんと、Bさん

心から感謝をいたします。

博士の登場に邪魔しまくっていた某宗教団体のトップも退場したようですし、
UFOのディスクロジャーも、いよいよ開始したようですね。
もう、ここからは博士の仕事の邪魔をする排は、当然、Uターンして行くべき場所に吸い込まれることでしょう。

<邪魔をしまくった>と言っても、世界は広かった!!!
ロシア、西洋でのご活躍は、私たち日本人が知らなかっただけ。

世界を変革するために、神人の力を示される五井野博士の『科学から芸術へ』、
是非、お読みなる事をお勧めします。
http://www.funaimedia.com/the_funai/index.html

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by lamteramoto | 2012-02-16 18:41 | Nouvelle Terre愛の地球作り

お知らせ「五井野正博士芸術講座」

五井野博士による芸術講座開催


緊急のお知らせです。

五井野正博士による芸術講座が2月5日(日)午後5時より、京都市国際交流会館で行われることになりました。


ご都合のつく方は、ぜひご参加ください。
博士御自らの芸術講座は、そう簡単に聴けるものではありません。


http://www.artmedia-1.biz/lect_tadashi-goino_120205.html



■「五井野正博士芸術講座」のお知らせ

■日時:2012年2月5日(日)17:00(受付16:30)~19:00(予定)

■会場:京都市国際交流会館 特別会議室

 京都市左京区粟田口鳥居町2-1
 Tel 075-752-3010
 地下鉄東西線蹴上駅徒歩6分

 会場所在地地図

■会費:10,000円(当日受付にてお支払い下さい。)

■お申込み:(株)アートメディア宛てに、お名前、ご住所、電話番号をご連絡下さい。

 ・電話:03-6268-8033

 ・FAX:03-6268-8034 お名前・住所・電話番号を明記の上FAXして下さい。

 ・E-mail お名前・住所・電話番号を明記の上送信して下さい。
       折り返し確認のメールをお送りします。




^^^^五井野画伯について、池田整治さんのHPからご紹介します


船井幸雄.comコラム「21世紀ヤマトごころの部屋」
DQL04771@nifty.ne.jp

(略)

 ちなみに、その「真実」をあきらかにして、歌川派を復活させたのが、五井野正画伯・博士なのです。つまり、五井野博士が、日本本来の江戸ユートピア市民社会を歴史上世界に再登場させたのです。その流れで、東藝術倶楽部という勉強会が黒木代表の提唱で起こったわけです。江戸の士農工商、老若男女が同じ人間という平等の立場で楽しく仲良く行っていた「江戸勉強会」の再現です。ここでは、年齢・身分・階級などを聞くのは無粋ものと思われました。


 ところでゴッホに初めて浮世絵を見せたのは、娼婦であった奥さんと言われています。当時のフランスでは女性の6人に一人が娼婦と言われ、ずっと社会の底辺にいたわけです。ところが、日本では花魁(おいらん)に代表されるように、お姫様にもなれる。そういう意味でも、ゴッホは、天国日本に仲間を引き連れて奥さんともども来たかったのです。
 その日本への夢の「ツアー」を象徴的に描いたのが、ゴッホの「雨の橋」(広重の浮世絵「あたけの夕立」の模倣と言われている)なのです。描いた川は三途の川でもあり、橋の手前がこの世のフランス、向こう側が彼岸・天国の日本なのです。ゴッホは、日本のわび・さび、そして輪廻転生もわかっていたのです。
 ゴッホがついに描けなかった「6本の向日葵」とは、そのツアーの絵で橋の上に描かれているゴッホ自身も含む6人を意味します。橋の上で、ゴッホが仲間5人を日本に連れて行っているのです。
 もちろん、ひまわりは日本であり天国も意味します。その「六本の向日葵」をゴッホの代わりに、ゴッホの魂とともに描いたのが五井野正画伯作の「六本の向日葵」なのです。
 その五井野画伯の絵は、印象派を超えた心情派として世界で評価を受け、エルミタージュの美術館でも個展がひらかれました。生存画家で個展をひらいているのは、世界で五井野画伯だけです。



^^^^^^^^

江戸庶民の素晴らしさは、前回、ここのブログでもご紹介しました。

日本人の私も、自国の文化がいかに素晴らしい物だったか、今、やっと本当のことが分かり始め、嬉しく思っています。

『花魁』についても、昨年、秋にパリで日本文化の祭典があり、『花魁ショー』というものも初めて見る事が出来ました。思ったより美しく、花形の花魁になった方の美しさにみとれました。


^^^再び、池田整治さんのブログから


 明治維新の前と後で日本のユートピア社会がいかに劣化していったか。吉原等「花魁」で証明します。
 吉原等遊女と聞くと、小さいときに貧しい農家から身売りされた可哀想な少女たちと連想します。それは、「女衒(ぜげん)」という映画や、ドラマ、そして大衆小説家たちの作品を通じて、私たちの先入観として「刷り込み」されているからです。
 実は、これらの作品群すべてが、明治維新以降のものだと改めて考えたことがありますか? つまり、明治維新以降の実態を表現しているのです。それを、江戸時代はもっと酷かったと、かってに想像しているに過ぎません。万事が全て同じです。
 江戸時代は、子どもを「預けた」のです。しかも25歳までと決まっていました。その間、読み書き、躾、お茶、生け花、琴、三味線、社会常識、花鳥風月の情緒教育等々一流女性としての教育を受けます。さらに一番上の太夫になるには、思いやり等の「人間性の高さ」が決定的に重要でした。
 このような女性としての最高の資質と知識教育を受けた女性たちは、非常に人気でした。今で言う大手プロダクションのスターたちと言えます。しかも教養も人間性など心の中味もトップクラスです。だから25歳で卒業すると、ほとんどが武士の妻になっていったのです。中には3000石の大名のお后になった花魁もいます。
 フランスの一生涯人非人として蔑(さげす)まされた貧しい娼婦とは天国と地獄の差です。だからゴッホは、娼婦であった妻とともに日本に行くことが生涯のかなわぬ夢だったのです。
 ところが、明治維新以降は、悪しき西欧を見習ったお金第一主義の社会となりました。文字どおり、貧しい家庭から少女を「買って」きたのです。そこには、日本文化の自然との一体感の「情緒」は消え、人をも商売のモノとして捉える「エゴ」しかありません。江戸時代は人を「人間性の高さ」で評価していました。ところが明治維新以降は、「お金」で判断するようになりました。それがさらに劣化したのが、現代日本社会と言えるのではないでしょうか。

^^^^^以上で転載、終了


突然なお知らせで申し訳ありません。

ご都合の着く方は、是非、参加して下さい。
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by lamteramoto | 2012-02-05 00:05 | Info d'unrgence 緊急情報

いのちを守る300キロの森づくり :宮脇 昭さん

「いのちを守る300キロの森づくり」
宮脇 昭さん

http://youtu.be/gDOEs2_ONGM






Creating "Forests That Protect Lives"
〜The Great East Japan Earthquake Recovery〜

http://youtu.be/9FH1rHhqs10







宮脇 昭さんの活動


万里の長城の宮脇プロジェクトで植えられた森

1970年、後に「宮脇方式」と呼ばれる、土地本来の植生をポット苗を用いて植える方法による環境保全林造りを初めて新日本製鐵大分製鐵所で行う。この森造りの成功によって、企業や地方自治体など宮脇方式を取り入れた森造りが盛んになった。80歳を超える現在でも精力的に植樹活動の指導を行なっている。


1980年から約10年かけて日本全国を巡り、潜在的な自然植生を調査し『日本植生誌(全10巻、至文堂)』にまとめた。


国外においては、1990年に始まった熱帯雨林再生プロジェクトに参加する。マレーシアでは、根が充満したポット苗を植樹する方法で、再生不可能とまでいわれている熱帯雨林の再生に成功する。


1998年からは、中国の万里の長城でモウコナラの植樹を行うプロジェクトを進めている。
2000年代後半ごろから、潜在自然植生論に一定の成果が見られるようになると、自然林と二次林の違い、長所、共存といった総合的な研究が求められるようになった。


また、横浜国立大学のキャンパスには宮脇が設計した森林が広がっている。

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by lamteramoto | 2012-02-01 08:19 | Nouvelle Terre愛の地球作り