<   2011年 12月 ( 11 )   > この月の画像一覧

5/ Dechets -Cauchemar Du Nucleaire 廃棄物ー原子力の悪夢

5/ Dechets - Le Cauchemar Du Nucleaire.arte
廃棄物ー原発の悪夢


フランス&ドイツ共営TV「アルテ」の番組から5/8






フランスでもマヤックと同じような場所あります。

仏国のグリーンピースのヤニックさんは、20年間ここの各工場のインパクトを調査して来ました。

ヤニックさんは「大量の廃棄物が毎年、この海に捨てられています。1993年では禁止されたのに、ここでは法的に違反していないのです」と話します。

1993年の海に核廃棄物を捨てる禁止規約は、ただ船からが禁止されているだけであること。アーグの工場からは、毎日400メートル平方キューブの核廃棄物が、この半島から捨てられています。グリーンピースの調査によると、いくつかの海洋は、すでに実際廃棄物化されています。セシウム、コバルト、など全ての食材に含有されていることを、分析所は認めました。

ヤニックさん
「上空の汚染も調べました。彼らが初めて調査したとのこと。アメリカ製のグラフ計量器で、空の汚染の流れを見ました。すると、風の向きに沿って、ヨーロッパ中が影響を受けていることが判明しました。つまり、私たちは常に事故に遭遇している状態なのです。しかしそれは法的には不正になりません。しかし、クリプトン放射性のガスは、毎年増長しています」

いくつかの放射能が、例えば、トリシウム、クリプトンは、大変な罠を生みます。それらを取り除こうとすると、増大な費用がかかります。しかし、アーグ核工場はほとんどの核廃棄物を自然の中に捨てる権利を持っているのです。

核物質の責任機関は、全ての設置を監視しています。

アンドレ・グレ氏(機関の責任者)へインタビュー
Q:それはどのように定められているのですか?
グレ氏:アレバ、アーグなどには、質問状を送り、応えてもらっています。
ー廃棄物は正当に処理されているか?
ー国民に問題を引き起こさないように配慮しているか?
その上で、最小限の量を定めます。
今までのところ、クリプトンの問題は浮上していませんが、私たちは工場に質問しました。しかし、簡単ではありません。

^^^^^
政府から独立した分析機関の責任者パトリックさんに聞きます。

「核工場では『汚染はありません』と言います。しかし、そもそも放射能基準に問題があります。これは広島と長崎の時のものです。あそこで被爆した人々は爆発のショックで外側から受けた被爆でした。が、アーグでの状態はそれとは全く違います.人々は低量汚染されたものを、常時、呼吸し、食するのです。だから、弱放射能ですが、しかしそれを身体は常に取り込んでいるという状態なのです。これを内部被爆といい、この慢性の被爆は全く違うシステムなのです。

 チェルノブイリ事故の時、初めは広島長崎の基準値から『これで癌が発生することはあり得ない』と専門家は言っていました。しかし、5年後には子供たちの甲状腺癌が大幅に浮上しました。

 ということで、このモデルは間違いなのです。原発周辺に住む人達の問題はこれと同様です。」

つづく

[PR]

by lamteramoto | 2011-12-23 06:09 | Nucléaire 原発問題

4/Dechets -Cauchemar Du Nucleaire廃棄物ー原子力の悪夢

4/Dechets - Le Cauchemar Du Nucleaire.arte
廃棄物ー原発の悪夢



フランス&ドイツ共営TV「アルテ」の番組から4/8







1986年、チェルノブイリ・キャタストロフィの原発事故。その要因の一つは、ゴルバジェフの政治の透明化でした。

アレクシー・ブロコフ氏(科学アカデミー会員、前大統領エリツィンの環境問題相談役)は語る
「旧ソ連においては、核に関するものは、全て公開御法度。チェルノブイリ原発事故で共産党は『全て隠していることは非常に危険で、もうそれは続けられない』と話すようになり、そうなって初めて核産業のことも一部出て来るようになったのです。マヤックにおいては、全面的に隠されていて、何があったのか全く分からなかった。噂で、とんでもないことがあったらしいとのことから、真実を明らかにする流れが始まった。そうするしかなかった。政府が陥落する時、短期間ですが真実を語るときがあります。そしてその後で、再び閉鎖するのですが。」

ある避難地域で、避難を言い渡された村を訪れます。

村の女性は言います。
「どこかに行けと言われても、行く所はない。ここが私たちの土地です。死ぬまでのここで生きるしかない。
「衛生局の人が毎年やって来て、何を食べているのかチェックします。そして検査しているようです。彼らのための検査を。私たちは何も知らされません」

彼女が絞っていた牛乳は汚染されていました。セシウム137、トリシウム、トランシウム90。これらは骨に溜まります。飲み続けると、癌が発生します。

チェリアビンスク放射能専門病院で
責任者の弁
「ここの患者の死亡原因は、被爆と関係しています。癌になる確率も高いです」
1950年から済み続けた人々の声
「彼らは私たちをモルモット扱いしている。しかし、彼らがすることを信じるしかない。毎日、埋葬が行われている。近くにある5、6軒の墓は一杯だ。見に来て下さい。昨年は息子を失った。癌で、48才だった。」
「私たちの運命だ」

クスティーナ氏(この地方の原発省の大臣)にインタビューを許される
Q:テッチャ河近郊で危険なく住めるのですか?
クスティーナ氏:はい、最近では危険はありません。河沿いの長い地域では農業は禁止ですし、行くことも出来ません。そこの住民たちには危険を伝えてあります。皆、禁止条例を守っていますよ。
Q:人々はそこに住むことを許されているのですか?
クスティーナ氏:はい、今では放射線量は低なったので、禁止する必要はありません。

ーー公には、汚染問題は存在しない。

この地域で採集した泥や魚を、フランスの放射能研究所に持ち帰ったクリスチャン。
想像を上回るセシウム137の汚染グラフを見る二人。
放射能分析所の責任者パトリックさんは話します。
「強烈な汚染です。18万ベクレル/キロの放射能が検出されました。土地、水、は魚や農作物を汚染し、近くに住む人達の体に入るでしょう。どうして、彼らを避難させないのか分かりません」

つづく

[PR]

by lamteramoto | 2011-12-20 00:04 | Nucléaire 原発問題

3/Dechets -Cauchemar Du Nucleaire廃棄物ー原子力の悪夢

3/Dechets - Le Cauchemar Du Nucleaire.arte
廃棄物ー原発の悪夢



フランス&ドイツ共営TV「アルテ」の番組から3/8







旧ソ連で起きた核廃棄物冷却装置の事故で、爆発を起こした時、200人の即死、27万人の被爆者を出しました。チェルノブイリ原発事故以前にあった事故の中で、世界一大きな原発事故だったそうです。


女性の話
朝、爆発後、役人が来て、皆の手が必要だと言って、子供さえかり出され、畑の収穫をさせられ、取り集めたジャガイモを次は全部捨てるように言われました。しかし、それ以上は何の説明もありませんでした。

そして80万キロメートルが封鎖されました。

90年代、ペレストロイカの透明化により、ジャーナリストが軍の核製造工場に潜入することが出来ました。そこで発見され現実はアポカリプス状態でした。ことの初めから、プルトニウムの液体廃棄物を湖に捨てていました。カラシャイ湖は、大変危険になったため、国の責任者はこの湖を埋め立てることに決めました。
汚染物質を運ぶ時、強烈に汚染されているので運搬と廃棄とで全体で12分しかありません。

埋め立てた湖は重要な水源です。ここから流れ出す川は、テチャ地域を横断して、遥かシベリアまで流れているのです。
この川に沿って、フランスの調査員が汚染度を調べます。自然の放射線量の50倍が確認され、チェルノブイリと同じ汚染度であると言っています。

調査員クリスチャン曰く
「とても危険だから、今すぐここを立ち入り禁止にしなければならない。原発のゴミ箱です。橋を建設する人や、その他民間人はここから立ち去る必要があります。」

50年以来、放射線汚染は続き、国は村人たちを立ち退かせましたが、まだ残っている人達がいます。

廃墟になった寄宿舎を指差して、もと住人が話します。
「1991年まであの寄宿舎はありました。ここの沼は人々が一番好きな場所で、老人たちは一日中草の上に座り、過ごしていました。その人達は大地によって被爆しました。彼らはみんな死にました。」

1993年、当時の大統領エリツィンは、真実を発表することにしました。この時代は国家の透明性を望みました。そしてその後、それを忘れました。

つづく

[PR]

by lamteramoto | 2011-12-19 03:36 | Nucléaire 原発問題

2/Dechets -Cauchemar Du Nucleaire廃棄物ー原子力の悪夢

2/Dechets - Le Cauchemar Du Nucleaire.arte
廃棄物ー原発の悪夢

フランス&ドイツ共営TV「アルテ」の番組から2/8




Un américain et un français sont à poursuivre la vérité sur l'histoire de l'usine américaine de production nucléaire de Hanford.

米国の核製造所ハンフォードの歴史について真実を追求する一人のアメリカ人と、フランスの独立した放射能研究所の男性が、工場の近くまで検査に行きました。








米国ハンフォードで長崎に落とすプルトニウムの原発を生産しました。
http://www.scoop.it/t/tikyu-tunagari/p/817954706/ny-photos-of-facebook

1995 NHKスペシャル 調査報告 地球核汚染

長崎原爆を製造した原子炉、http://bit.ly/uhvDRh
<アメリカの核兵器製造施設・ハンフォードの映像を流し、この施設は西側世界最悪の核汚染地域と言われている。今ハンフォードでは施設の解体が進められているが、今でも汚染の処理に追われている。核燃料が貯蔵されている核燃料プールの映像を流し、水がなければ近くにいる人はすぐに死んでしまうと伝える。
アメリカハンフォード・サイト核処理施設核燃料プール
核燃料プロジェクトのモアス技師は、この施設はまるで肥溜めであると話す。核廃棄物タンクに貯蔵されている核廃棄物は、チェルノブイリ事故で放出された量の2倍以上の放射能を持っている。米・エネルギー省のグランブリー次官は、タンクが爆発すると多くの人が被ばくすると説明する。>



TV番組から

この周辺に住む人々は、こんなに危険な工場があるとは知らないということです。

核廃棄物は単に環境汚染させるだけでなく、爆発の危機があります。

1957年、チェリアビンスキTcheliabinsk地方のマヤックMayakは、ロシアのハンフォード、原子爆弾製造地は、核廃棄保存庫で事故を起こしました。それ以来、外国からの訪問は禁止になり、地図にも載っていない場所でした。

当時2才だった女性の証言
「爆発音と共に、地面が揺れ、空が真っ黒になった」

つづく
[PR]

by lamteramoto | 2011-12-18 19:56 | Nucléaire 原発問題

1/Dechets -Cauchemar Du Nucleaire廃棄物ー原子力の悪夢1/8

Dechets - Le Cauchemar Du Nucleaire.arte
廃棄物ー原発の悪夢


フランス&ドイツ共営TV「アルテ」の番組から1/8



http://www.youtube.com/watch?v=3L0H1WDE2kk



アンヌ・ローヴェルジョン氏(核産業アレバ会社会長)
「とにかく核廃棄物を語る時、マネージメント的なことであろうが、産業的工業的なものであろうが、人々はとてもネガティヴになります。
「すごい恐怖とエモーションがあります。歴史的に透明感が欠乏していますが、特に、理解への欠乏があります。
「話し合いにおいて、理論的で『みなさんは心配いりません。私たちが取り組みますから、みなさんは関わらないでください』という感じですが、私たちは全く逆です。人々は知る権利があります。恐怖を持つ権利があり、それを表現する権利があります。ですからタブーはありません。隠蔽はありません。話し合いましょう」


グリーンピース(核問題と闘うグループ)の活動家の話し
「この映像のインパクトのお陰で、我々は勝利を手にしました。
でも、政界に登場するまで10年はかかりました。
それでも、最終的に、船から核廃棄物を海に捨てるのを廃止に追い込むことができました。
「昔は全部の国が、核廃棄物を海に捨てていました。英国、フランス、米国、ソ連、日本、、海は世界で一番大きなゴミ箱だと考えていました。


1993年、米国は海に核廃棄物を捨てることを禁止しました。
フランスは最後にサインしました。


つづく
[PR]

by lamteramoto | 2011-12-18 04:48 | Nucléaire 原発問題

France est déjà complètement contaminée

La France est déjà complètement contaminée
par la radioactivité !!!


http://www.youtube.com/watch?v=WVEwQxk6_mw&feature=player_embedded


Nucléaire / Nuclear :
Uranium Le scandale de la France contaminée




[PR]

by lamteramoto | 2011-12-15 23:28 | Info d'unrgence 緊急情報

Great Compassion Mantra / 大慈悲マントラ

Great Compassion Mantra /
大慈悲マントラ

Ani Choying Drolma








[PR]

by lamteramoto | 2011-12-15 06:18 | Image Amour Musique

君の道を 

君の道を
by Megpoid & Luka:
Vous avez montré le chemin qui aurait dû avancer à moi.




[PR]

by lamteramoto | 2011-12-14 08:26 | Image Amour Musique

イタリアの若者:Il Volo - 'O Sole Mio

Il Volo - 'O Sole Mio
イタリアの若者たちの歌声で、太陽のハートと愛をうけとりましょう〜♪

科学者も、哲学者も、政治家も、みんなみんな人間なのです。
心に響く歌を聞けば、闘いなんか無意味であることに気がつく筈なのです。

歌もダンスも砂漠になっていますね。
私たちの家庭も、学校も、村も、町も、、
思い出しましょう
私たちは歌う生き物であることを
踊る天使であることを
手を取り合って、ハミングする地球家族であることを

そして特に太陽の歌をうたう若者って、今時、いいですね(^^



[PR]

by lamteramoto | 2011-12-13 08:59 | Image Amour Musique

日本は「希釈政策」を停止するよう緊急に勧告する:ドイツ放射線防護協会会長

日本は「希釈政策」を停止するよう緊急に勧告する
  ドイツ放射線防護協会会長

  *きくちゆみさんのサイトから転載
  http://kikuchiyumi.blogspot.com/2011/12/blog-post_07.html

^^^^^^^

友人に教えてもらったEisbergの日記より、ドイツの放射線防護協会・会長のDr. セバスティアン・プフルークバイルの声明(日本語訳)を転載します。

これが日本でトップニュースになりますように!

粉ミルクのセシウム(放射能)汚染について、「薄めれば大丈夫」、なんていう人をNHKはテレビに出さないで下さい。大丈夫じゃありません。粉ミルクは赤ちゃんの飲み物で、赤ちゃんは3時間に一度ミルクを飲みます。大人とは放射能の感受性が違います。そもそも、311以降の日本の基準が高すぎるのです。それ以下だから安全、というのが間違っています。

きっこのブログのこの嘆きを私も共有します。
http://twitter.com/#!/kikko_no_blog/status/144089373229592576
酷すぎる。悲しすぎる。赤ちゃんや子どもを大人たちが守らなくてどうする。

日本のお母さんたちへ。今は、悔しいけれど、日本よりドイツを信頼するより仕方ないです。
ーーーーーー



放射線防護協会

Dr. セバスティアン・プフルークバイル

2011年11月27日 ベルリンにて


報道発表


放射線防護協会:放射線防護の原則は福島の原子炉災害の後も軽んじられてはならない。

放射線防護協会は問う:住民は、核エネルギー利用の結果として出る死者や病人を何人容認するつもりだろうか?

放射線防護においては、特定の措置を取らないで済ませたいが為に、あらゆる種類の汚染された食品やゴミを汚染されていないものと混ぜて「安全である」として通用させることを禁止する国際的な合意があります。日本の官庁は現時点において、食品の範囲、また地震と津波の被災地から出た瓦礫の範囲で、この希釈禁止に抵触しています。ドイツ放射線防護協会は、この「希釈政策」を停止するよう、緊急に勧告するものであります。さもなければ、日本の全国民が、忍び足で迫ってくる汚染という形で、第二のフクシマに晒されることになるでしょう。空間的に明確な境界を定め、きちんと作られ監視された廃棄物置き場を作らないと、防護は難しくなります。「混ぜて薄めた」食品についてもそれは同じことが言えます。現在のまま汚染された物や食品を取り扱っていくと、国民の健康に害を及ぼすことになるでしょう。

焼却や灰の海岸の埋め立てなどへの利用により、汚染物は日本の全県へ流通され始めていますが、放射線防護の観点からすれば、これは惨禍であります。そうすることにより、ごみ焼却施設の煙突から、あるいは海に廃棄された汚染灰から、材料に含まれている放射性核種は順当に環境へと運び出されてしまいます。放射線防護協会は、この点に関する計画を中止することを、早急に勧告します。

チェルノブイリ以降、ドイツでは数々の調査によって、胎児や幼児が放射線に対し、これまで考えられていた以上に大変感受性が強い、という事が示されています。チェルノブイリ以降のヨーロッパでは、乳児死亡率、先天的奇形、女児の死産の領域で大変重要な変化が起こっています。つまり、低~中程度の線量で何十万人もの幼児が影響を受けているのです。ドイツの原子力発電所周辺に住む幼児たちの癌・白血病の検査も、ほんの少しの線量増加でさえ、子供たちの健康にダメージを与えることを強く示しています。放射線防護協会は、少なくとも汚染地の妊婦や子供の居る家庭を、これまでの場合よりももっと遠くへ移住できるよう支援することを、早急に勧告します。協会としては、子供たちに20ミリシーベルト(年間)までの線量を認めることを、悲劇的で間違った決定だと見ています。

日本で現在通用している食物中の放射線核種の暫定規制値は、商業や農業の損失を保護するものですが、しかし国民の放射線被害については保護してくれないのです。この閾値は、著しい数の死に至る癌疾患、あるいは死には至らない癌疾患が増え、その他にも多種多様な健康被害が起こるのを日本政府が受容していることを示している、と放射線防護協会は声を大にして指摘したい。いかなる政府もこのようなやり方で、国民の健康を踏みにじってはならないのです。

放射線防護協会は、核エネルギー使用の利点と引き換えに、社会がどれほどの数の死者や病人を許容するつもりがあるのかと言うことについて、全国民の間で公の議論が不可欠と考えています。この論議は、日本だけに必要なものではありません。それ以外の原子力ロビーと政治の世界でも、その議論はこれまで阻止されてきたのです。

放射線防護協会は、日本の市民の皆さんに懇望します。できる限りの専門知識を早急に身につけてください。皆さん、どうか食品の暫定規制値を大幅に下げるよう、そして食品検査を徹底させるように要求してください。既に日本の多くの都市に組織されている独立した検査機関を支援してください。


放射線防護協会は、日本の科学者たちに懇望します。どうか日本の市民の側に立ってください。そして、放射線とは何か、それがどんなダメージ引き起こすかを、市民の皆さんに説明してください。


放射線防護協会

会長
Dr. セバスティアン・プフルークバイル

[PR]

by lamteramoto | 2011-12-07 19:04 | Info d'unrgence 緊急情報