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炎による穢れの浄化

2009年09月11日
ブログ:天人地光還
http://motherslove.sblo.jp/article/36967461.html

各地の神の子意識に目覚めた皆様による神おこしの浄化の炎が炎山、炎柱を立てる条件となり、 2009年9月1日までに神の子達による神おこし、炎山、炎柱、光柱が全国に約150ヶ所定められました。特に7月、 8月は浄化の炎と創造の光が地上に具体的に顕現される始まりとなりました。


8月20日、8月23日、25日、9月1日に霊界と人間界の穢れを焼き尽くす炎の柱を立てる流れとなりました。 いずれも不動明王の縁ある地であり、「ようやく我、働きの時来たり」との叫びを思い起しました。神々の解放と人間の神の子の神性の解放のため、大日如来の光(神の子の神性の光)を守り輝かせるため不動明王の炎の浄化が強く強く始まっています。 日本の国体の流れが大きく変動する今、右往左往する霊界人の動きも激しくなり濁流のような霊と人の流れの中を進んでいる日々です。 この時代、世の移り変わりには目を心を奪われないで、私達は不動の神の子として未来を見据えて足元を固める時です。


大切なのは神の子であることの不動心です。皆さんの神、守護神は濁流の河を渡るような今の時、「絶対に手を離さないで!」叫びながら前に進んでいます。


・・・ご自分の右手で左手首を掴み、左手で右手首を掴んでみて下さい。その感覚が守護神と親子のふれあいの感覚なのです。 観念ではなく現実に互いの鼓動を感じ命のぬくもりを感じあいながら生きている現実なのです。簡単なことですが、これは読み流すのではなく今すぐ実践してみて下さい。・・・


守護神はいつも「手を離さないでと叫んでいます。」親の叫びをしっかり受け止め 「神の子、私○○はここにおります。」と叫びながら互いの声を聞き、ぬくもりを感じながら生きましょう。 皆さんから守護神の手を離してしまうとアッという間に濁流に飲み込まれてしまいます。 「100%私は神の子!」意識をしっかり持って神の子の自分と神の子意識以外の自分をしっかりと見定めていくことが大切です。


メッセージを知る、学ぶ時から実践し成長するときです。日々成長し進歩しているか、成長が停止しているか、後退しているかは自分自身で判断出来ます。進歩、停止、後退は神の子としての皆さん自身の責任であり誰の責任でもありません。 進歩しているか、停止しているか、後退しているかの違いはたった一つです。皆さんを神の子として育まれている守護神をどれだけ意識しながら生活しているかの違いだけです。


たったこの一点の意識の違いが神の子としての成長進化の大きな違いになるのです。今一度、自分自身の神の子意識を確認してみましょう。


下記「神の子としての意識」は、2009年2月7日宇宙経綸からのメッセージの転記です。このメッセージの実践の方法は難しくはありません。


・・・自分自身に呼びかけるのです。「あなたは誰?」
「私は100%神の子です。」「私は100%神の子です。それではそれ以外のあなたは誰?」と呼びかけてみて下さい。・・・


そこにはあなたの守護神を押しのけて、守護神のように振舞っている憑依霊の存在が見えて来ます。その存在は皆さんの家系的カルマを縁として個性、性格の一部のようになって存在していますので、100%神の子意識に立たなければ見破ることは出来ません。「私は100%神の子」という意識は皆さんの憑依霊の越えられなかった課題を越え、共に神の子として生きる道を開くことでもあります。


<神の子意識とは>

神の子とは、100%神の子意識に立つことで自らの神性と不浄な想いを分別できる意識。
それ以前には、様々な不信に満ちた不浄の想いが意識の中に渾然一体しているのが、
不浄の想いは神の子の神性から湧き出た想いではない。

通常、不浄な想いは自分から湧き出たものと錯覚してしまい、
自分は穢れた者であると誤解し、その呪縛に支配されてしまい易い。
しかし、これは神の子に救いの光を求めて憑依する
有象無象の人霊達の不浄な想いであることに気付く必要がある。

人は本来100%神の子として創造されている。
それに気付くことで不浄な憑依霊たちは自ら離れていく。
これらの有象無象の憑依霊たちは、神の子意識から遠のいた隙を狙って憑依してくる。
人は知らずの内にこれらの憑依霊たちの想いに支配されてしまう。

彼ら憑依霊たちには、 「霊界創生の基本」の祈りを通し、
救いの道をしっかりと示してあげる必要がある。

『霊界創生の基本』
http://www.wao.jpn.org/wao/inori_reikai.html

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by lamteramoto | 2011-03-31 07:02 | Nouvelle Terre愛の地球作り

歴史は繰り返す:大江健三郎

『歴史は繰り返す』        大江  健三郎 

(出典  THE NEW YORKER  2011年3月28日)佐原(山本)由衣訳


偶然にも私は地震の前日、数日後の朝日新聞の朝刊に掲載された記事を書いていた。
その記事は1954年のビキニ環礁における水爆実験で被爆した、私と同世代の漁師に関する記事だった。私が初めて彼のことを聞いたのは私が19歳の時で、後に彼は核抑止力神話とそれを支持する人々の高慢さを非難することに彼の生涯を捧げた。
あの大惨事の間際にその漁師を思い起こすことになったのは一種の虫の知らせだったのだろうか。彼はまた原子力発電所とそれがもたらす危険性とも闘った。


私は日本の近代史を3つのグループの人々の目を通して見るという考えに熟慮を重ねて来た。広島や長崎への爆撃で亡くなった人々、ビキニ環礁の水爆実験で被爆した人々、そして核施設の事故で犠牲になった人々である。これらの話を通して日本の歴史考えると、悲劇は分かりきっている。今日、私たちは原子炉の危険性が現実になったのを確信することができる。


次々に明らかになる惨劇がどの様に終わろうとも、それを阻止しようと展開する人々の努力に敬意を表するが、この災害の深刻さはこれっぽっちも不明瞭ではない。
日本の歴史は新たな局面に入った。そしていま一度、我々は原子力の犠牲になった人々の視点から、苦しみながらも勇気を示してきた男性たちや女性たちの視点から、物事を見なければならない。現在の震災から何を学ぶかは、この震災を生き延びる人々が過ちを繰り返さないと決意するかどうかにかかっているのだ。



 この震災は、劇的な方法で2つの事象を結びつけている。日本の地震に対する脆弱性と、核エネルギーによる危険性に対する脆弱性である。前者はこの国が太古の昔から直面してこなければならなかった現実である。後者は、地震や津波によりもさらに壊滅的であることがあきらかになるであろう、人間の仕事である。日本は広島の悲劇から何を学んだのか?


2008年に亡くなった現代の日本の偉大な思想家の一人、加藤周一は、原子爆弾と原子炉について、千年前に清少納言という女性によって書かれた「枕草子」の一節を引き、「とても遠くにあるように見えるものも、実際にはとても近い」ものだと言っている。核の悲劇も、遠く非現実的な仮説に見えるかもしれない。しかしながらその可能性は常に我々の身近にある。日本人は核エネルギーを工業的な生産性という意味において考えるべきではない。広島の悲劇から経済成長の「レシピ」など引き出すべきではない。地震、津波、そしてその他の自然災害のように、広島の経験は人類の記憶に深く刻まれるべきである。人の手で生み出されたからこそ自然災害よりもはるかに悲劇的なのである。原子炉を建設することで人の命を軽視して過ちを繰り返すのは、広島の犠牲者の記憶に対する、これ以上ないほど酷い裏切り行為である。



  日本が戦争に負けた時私は10歳だった。その翌年新しい憲法が公布された。その後何年にもわたって、私は我々の憲法に明記された、戦力の不保持や後の非核三原則(もたず・作らず・持ち込ませず)を含む平和主義が、戦後日本の基本的な理念の正しい表象たり得ているかを自問し続けてきた。日本は次第に再軍備をし、1960年代の密約でアメリカ合衆国が列島に核兵器を持ち込むことが可能になったため、あいにく非核三原則は無意味になってしまったが、戦後の人間の尊厳の理念は完全に忘れられたわけではない。亡くなった人々は我々がそうした理念を尊重するように目を光らせているし、亡くなった人々の記憶は我々が政治的現実主義の名のもとで核兵器の破滅的な性質を過小評価するのを妨げている。我々は対立している。


その中に現在の日本の曖昧さがある。この国はアメリカの核の傘に守られて避難している平和主義者国家なのだ。この国は福島原発の事故で、日本人が再度、広島や長崎の犠牲者と連帯し、核の危険性を認識して、核の賛成派が提唱する核抑止力の効率性の幻想を払拭することを望んでいる。


 一般的に成熟したと見なされる年齢に私が至った時、『我らの狂気を生き延びる道を教えよ』という小説を書いた。いま晩年に差し掛かり、私は『最後の小説』を書いている。私がこの狂気を何とか生き延びることができれば、その本の冒頭でダンテの『神曲』の最後の一節、「そして我々はもう一度星々を見るために外に出た」を引くつもりである。

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by lamteramoto | 2011-03-30 22:14 | 震災と原発事故

自戒無き民は滅びに至る

ブログWAO宇宙経綸から
http://fransisco5.seesaa.net/article/113467082.html
2009年01月31日


自戒無き民は滅びに至る

自戒無き、また国に責任を持たない民は例外なく滅びに至ることでしょう。

社会的重責の立場にある者ほどに自戒反省し、

原点に回帰せずして受難の嵐を避けることが難しい審判の時代に突入しているのであり、

2009年は2月の節分明けから誰もが予想しない受難の嵐に遭遇することになるでしょう。


これは、日本だけのことではなく、先進国を初めとした世界に共通する潮流なのであり、

保身に動く社会的権力者ほど例外なく強い受難の嵐に遭遇することでしょう。


受難の嵐を乗り越えられるか否かは、自らの公徳心のレベルによって決まるのであり、

例えば企業なら企業保持のために社員を犠牲にする経営者はいずれ滅びの道に至るのであり、

社員のために自らを犠牲にする経営者は、必ず救いの道が開かれて行くのです。


愛に生きる者は生かされ、

保身に生きる者は滅んで行く

救いと審判の時代を同時に迎えているということです。


                                                               感謝合掌



本当にこのメッセージがずばり、当てはまる現状を迎えました。

気の毒なのは、魂の美しい人達と子供です。

それから、もちろん、美しい山や川、植物、動物です。

海とその中に棲息する魚たちです。


私たち地球市民は、子供たちに美しい地球を残すことが親としての義務ではないでしょうか?

それを今、それぞれが、それぞれの場所で考えなければなりません。

どうしたら、美しい地球に戻して、次の世代に引き渡せるのでしょうか?


写真の絵は、東欧の隣人の作品ポスターです

作品名『地球と愛』
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by lamteramoto | 2011-03-30 03:20 | 震災と原発事故

光の息吹

数年前『新しい観音の呼吸法』というものを学びました。
丁度、息子と最悪の状態でした。早速、この呼吸法を試しました。

観音さまから良い香りのする息吹を吹きかけられるようにイメージしながら呼吸することから始めました。

次に息子の幸せな笑い顔を想像しながら呼吸します。
家族全員が穏やかに輪になっているところを想像しました。

そして一ヶ月後に奇跡が起りました!


今は観音の代わりに守護天使を呼んでいます。
みなさんもやってみませんか?
観音さまがお好きな方はそのまま観音を呼んで下さい。


守護天使と一体になる呼吸法
『光の息吹』と名付けました。


太陽のハートから神聖な息吹を、あなたに運んで来ました。
私はあなたの守護天使(守護神、進化した宇宙生命体)です。
私の全ての光を、あなたに吹き込みます。

この太陽の光、それは蘇生の光。
大宇宙の永遠普遍の愛の光です。
この息吹、感じますか?
受けとりたいですか?

この息吹の中に命のエッセンスが込められています。
私天使のエッセンス、永遠の命のエッセンス。
無限宇宙のエッセンス。
今、受けとりますか?

選択してください。
あなたが欲しい物を選んで下さい。
光を選びますか、暗闇を選びますか?
愛を選びますか、それとも、愛のない人になるのを選びますか?

愛を選んだあなたは、光のセレモニーをしましょう。
心を開いてください。
気持ちのいい朝、窓を開けて背伸びをするように。

あるいは山の頂上で、素晴らし景色を眺めるときのように
心の扉を大きく開いて下さい。

どんな気分ですか?
光のエッセンスを感じますか?
それは何色ですか?
音は聞こえますか?
香りはありますか?
触ることはできますか?
味はありますか?

懐かしい感じがありますか?
思い出したことがありますか?

天使は光なんです。
あなたの中にとけ込めるんです。
一緒になって、何処にでも行けるんです。
あなたは何処に行きたいですか?

光の舞いを舞いながら、
神の子の宮を起動させることが出来ます。
遺伝子の中にまで滑り込むことができます。
創造主から頂いた全てがオンになるのです。
神の子のDNAを蘇えらせるんです。

愛する私の子よ、神の子よ。
私たちは一つです。
七色の光と成って輝いています。
あなたは私です。
私はあなたです。

あなたは神の子、太陽の子
宇宙をあまねく光の子
地球の希望の星、地上の星よ
私天使は、全てを神の子あなたに委ねます。

あなたは私を解放します。
飛び立てなくなった小鳥のようだった天使
辛かったんですよ。
悲しかったんですよ。
あなたを目覚めさせることができなくて。

でも今あなたは思い出しました。
自分が誰だったか。
そして私もあなたによって蘇りました。

ありがとう‥
愛しています‥
ありがとう
私たちは一つです。

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by lamteramoto | 2011-03-28 08:25 | ヒーリングアート

国民一億総懺悔

いろいろな情報が出ていますね。
水を研究されている江本さんの水の結晶のお話もとても共鳴します。
私たちの集合意識を映し出す水は、災害があった次の日には美しい結晶を表します。
チェルノブイリのどこかの村には、事故の後、避難を呼びかけられた老人たちは逃げ出さないで今でも元気に暮らしているそうです。その村には昔から皆に愛されている井戸があって、その水は原発事故の後に検査しても変化はなかったそうです。江本さんはこれは村の人達の感謝の気持ちのお陰であると言っています。

私たちは神さまから創られた宇宙の民である。
宇宙の底に流れているエネルギーは『愛』である。
愛は私たちの本質である。
愛のない人間などいない。
なぜなら私たち全て全員が神の子であるから。

神は私たち人間が『核』を創ることを許しました。
なぜかというと、そのことを通して『愛』を再発見するためです。
つまり、人間一人一人が自分自身を見いだすだめに、時として自分の本質ではない誰か別な者になってみる体験を与えてくれていると思う。

これからは、愛の波動が高くなり『核』のような極陰性な性質の物質、分裂体質なる物資は適合しなくなるでしょう。

東北の被災者の魂も、世界中に生まれて亡くなって行った子供たちの魂も、生まれて来る前に、使命を志願した美しい天使たちだったのでしょう。
福島の今回の原発事故だけでなく、すでに核実験による『死の灰』の拡散によりこの世を去った魂は何十万に及ぶそうです。
http://fujiwaratoshikazu.com/2011disaster
この事実、メディアはなかなか公表しません。
この地球に沢山生まれて来る魂たち。日本にも小さな国に沢山の魂が降りて来ていますね。
それはきっと、キリストが十字架にかかって愛を証明したように、大和の民が集団で愛を証明するためかもしれない。愛を知らない日本の政治家たち、世界の政治家たちを泣かせるためかもしれないと、昨夜思いました。

数年前から、日本人(特に若者)に出会うことが多く、時に一緒に暮らして来ました。
そのチャンスを利用して、彼ら彼女たちの傾向をじっくり拝見させて頂いていました。
今、初めて公にするのですが、もし私が神さまだったら『禊の時代に合格する人は何人もいない』と宣言することになります。これが私の正直な感想です。日本人の素晴らしさを声を大にして、叫んで来ましたが、それは忘れている本当の『大和人』を思い出して欲しかったからです。「自分のことしか考えない」「性に穢れ」「不正直」「不誠実」。。
2011,2012年、こんな状態でどのように世界が変わって行くのか、未来が見えませんでした。多くの純粋な魂が、こんな私たちの穢れのために犠牲になったと思うと本当に残念でたまりません。若者たちの「性の穢れ」は、ただ事ではありません。政治家たちの穢れと同様、大変なものだと感じています。風俗の乱れ、まんが、映画、インターネット、全てが人間の遺伝子の穢れを映し出していると言っても過言ではないと思います。以前は「若者たちが被害者だ、影響されているだけだ」と思っていたのですが、実は相互関係のなせる技であり、投影の仕組みだったという結論に達しました。

『国民一億総懺悔』であることには間違いありません。
そして古い大人も、新しい若者も、過去の先祖の遺伝子を引き継いでいます。
それを自ら自分の肩に、全員が全てを背負って、浄化する課題があるのですね。
生やさしいことではないと感じます。
ですので、「ごめんなさい」「赦して下さい」をマントラとして生きています。
母なるガイアに。魂の親に、神に、犠牲者の魂に、その守護神に。

合掌

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by lamteramoto | 2011-03-27 00:01 | Nouvelle Terre愛の地球作り

祈り~ ケニアの子供たちから日本へ


ただ、ただ
子供たちと一緒に祈ります

ただ、ただ
子供たちと一緒にうたいます

ただ、ただ
子供たちと一緒に祈ります

ただ、ただ
子供たちと一緒にうたいます

ただ、ただ
子供たちと一緒に祈ります





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by lamteramoto | 2011-03-25 20:11 | Nouvelle Terre愛の地球作り

内部被爆の影響をいかに乗り越えるか?

不動心

虚偽の現実社会から逃避してはいけない。

しかし、虚偽の現実社会に迎合してもいけない。

だからいつも不屈・不動の心でありなさい。

不動心 2

義に捨て身となるは不動の極意なり。

不動心の前に不義は無力であり、
戦わずして魔に勝つ極意である。

不動心 3

虚偽にまみれた現実社会に呑まれてはいけない。

だからといって現実社会から逃避してもいけない。

現実社会から逃避した道は、しばしの安らぎとなるが、
現実社会を蘇生する原動力とはなり得ない。

不動の心とは、現実社会の中にあっても揺るがず、
変わらない不屈の信念から育まれる心である。

『愛の警鐘』
http://fransisco3.blog47.fc2.com/blog-category-7.html



東日本大震災支援特別番組
『内部被爆の影響と災害支援ボランティアについて』

      琉球大学名誉教授 矢ヶ崎克馬さんのお話


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by lamteramoto | 2011-03-24 05:27 | Info d'unrgence 緊急情報

自然との調和なくして新しい時代の扉は開かない

興す

まちづくり、国づくりは、興すところからスタートする。

興すとは人の魂を覚醒し、その土地の霊界を解放することである。

興すことなくして、真のまちづくり、国づくりはあり得ない。

興す 2

興すとは、基本に戻るところから始まる。

基本に戻るとは、自然に回帰することであり、
自然との調和なくして興ることはない。

自然と調和すること、それが興すことであり、
それがまつりごと(政)の基本である。

『愛の警鐘』
http://fransisco3.blog47.fc2.com/blog-category-4.html



映画「ミツバチの羽音と地球の回転」予告編HD


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by lamteramoto | 2011-03-23 06:37 | Nouvelle Terre愛の地球作り

日本へ世界から支援の波

世界の愛と平和の波が、

この大きな災害によって巻き起こりますように

ひかりあれ、ひかりあれ、ひかりあれ

めざめあれ、めざめあれ、めざめあれ


シンガポールが義援金
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110315/asi11031520010001-n1.htm

 東日本大震災を受け、シンガポール外務省は15日、同国赤十字を通じて50万シンガポールドル(約3200万円)の義援金を日本に送ると発表した。

 同省は「今回の義援金は手始めであり、資金面を含め今後も支援を続けていく」としている。(共同)


各国学生が支援募金 パリ国際大学都市
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110315/erp11031519570012-n1.htm

 各国の学生約5500人が居住するパリ国際大学都市の日本館で14日、東日本大震災に見舞われた被災地を支援する慈善コンサートが開かれ、学生らが募金活動を行った。
 日本人、デンマーク人、ドイツ人、韓国人で構成するカルテットがジャズの名曲を演奏。画家藤田嗣治氏の大作「欧人日本へ渡来の図」が飾られたサロンには、各国の学生ら約250人が集まり、募金に協力した。2時間のコンサートで計約5千ユーロ(約56万円)が寄せられた。

 日本館の寺尾仁館長はコンサート後「地震や津波を何度も経験している日本人にとっても、今度の災害の規模は言葉にならないぐらいのショックだった。この募金が被災者を救う第一歩となれば」とあいさつ、謝意を表した。(共同)


日赤に8150万円緊急支援 大韓赤十字社
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110315/kor11031514120001-n1.htm

 韓国の大韓赤十字社は15日、東日本大震災の被災者支援のため、日本赤十字社に100万ドル(約8150万円)を緊急支援すると発表した。
 大韓赤十字社は、今後も募金活動などで支援金が集まり次第、日本赤十字社に送るとしている。(共同)


日露外相がパリで会談 追加支援に謝意
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110315/erp11031510000004-n1.htm

 【パリ=山口昌子】松本剛明外相は14日夕(日本時間15日未明)、訪問先のパリでロシアのラブロフ外相と会談した。ラブロフ外相は、大震災に見舞われた日本に追加支援を行うと表明。これに対し、松本外相は謝意を表した。


日本支援継続を約束 温首相 全人代閉幕
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110314/chn11031416280005-n1.htm

 【北京=川越一】中国の温家宝首相は14日、全国人民代表大会(全人代=国会)閉幕後、北京の人民大会堂で開いた記者会見で東日本大震災に触れ、「災害で困難の中にある日本の皆さんに深い哀悼の意を示す」と述べた。
  質問が打ち切られた後、温首相は自ら、「日本の記者はいますか? 言いたいことがある」と切り出した。沈痛な面持ちで「日本が遭遇した史上まれにみる大震 災は、日本国民の生命や財産に巨大な損失を与えた」と話し、今後も日本が必要とする支援を継続していくことを約束した。


1億6千万円の義援金 インドネシア
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110316/asi11031619440003-n1.htm

15日、東日本大震災の被災地から逃れ、ジャカルタのスカルノハッタ国際空港に帰国、家族と再会を喜ぶインドネシア人(AP)
 インドネシアのマルティ外相は16日、日本人記者団と会見し、東日本大震災で大打撃を受けた日本に200万ドル(約1億6千万円)の義援金を送ることを明らかにした。
 緊急援助隊は、17日に先遣隊15人を派遣。最終的には総勢60人を送り、救助活動などを支援するという。


タイ、中止も含め原発計画を見直し
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110318/asi11031820390001-n1.htm

【シンガポール=青木伸行】福島第1原発の事故を受けタイ政府は18日までに、日本などの協力で原発5基を建設し、2020年に1号機を初稼働させる計画の中止を含めた見直しに入った。

  アピシット首相は「日本での事故は建設計画に影響を与える」とし、エネルギー省に見直しを指示。ワナラット・エネルギー相は「計画はなお、実現の可能性を 探っている段階で、明確に決定されているわけではない。日本での事故を熟慮しなければならない」と、中止もあり得るとの考えを表明した。

 ステープ副首相は「国民を危険にさらすことは望まず、計画を推進したくない」と言明し、政府内では、原発それ自体の是非に加え、日本の安全面における技術力への拭いがたい不信感があらわになっている。

  一方、フィリピンのアキノ大統領は「原発に代わる安全性に問題がない代替エネルギーを検討していく」と指摘。1984年に完成しながらも、安全上の問題か ら閉鎖されているバターン原発を、再開する考えがないことを表明した。原発推進派からは、議会に再開決議案が出されていた。


^^^^^
世界のみなさま

ありがとうございます

この体験を無駄にせず、

私たちも、愛と平和と叡智に目覚めていくことを誓います。

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by lamteramoto | 2011-03-21 09:13 | Nouvelle Terre愛の地球作り

新平和の祈り

新平和の祈り
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わたしをあなたの平和の使者とならせてください。

憎しみのあるところに愛を、
争いあるところに許しを、

分裂のあるところに一致を、
疑いのあるところに信頼を、

誤りのあるところに真理を、
絶望のあるところに希望を、

悲しみのあるところに喜びを、
闇のあるところに光をもたらすことができますように。

慰められるよりも、慰めることを、
理解されるよりも、理解することを、
愛されるよりも、愛することを、

わたしたちは与えるので与えられ、
許すので許され、

永遠の愛に自分自身をゆだねることで、
永遠の愛に生かされ、生きることができるのです。

http://fransisco3.blog47.fc2.com/blog-category-5.html

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by lamteramoto | 2011-03-21 05:12 | Nouvelle Terre愛の地球作り