カテゴリ:Info d'unrgence 緊急情報( 58 )

小出裕章氏の講演会2012年1月8日 

小出裕章氏の講演会記録

2012年1月8日 
山梨県甲府市コラニー文化ホール


主催 小出裕章氏講演会 実行委員会
後援 昭和町、韮崎市、笛吹市、北杜市、南アルプス市、富士川町、永照­寺ボランティアグループ「マイトレーヤ」、社団法人 山梨県医師会、生活クラブ・山梨、テレビ山梨、山梨放送、毎日新­聞甲府支局、山梨日日新聞社
協力 永照寺幼稚園、NPO法人ちびっこはうす、まちづくり時習塾、社­団法人 山梨県聴覚障害者協会
http://datsugen-yamanashi.org/­




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by lamteramoto | 2012-01-27 03:08 | Info d'unrgence 緊急情報

France est déjà complètement contaminée

La France est déjà complètement contaminée
par la radioactivité !!!


http://www.youtube.com/watch?v=WVEwQxk6_mw&feature=player_embedded


Nucléaire / Nuclear :
Uranium Le scandale de la France contaminée




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by lamteramoto | 2011-12-15 23:28 | Info d'unrgence 緊急情報

日本は「希釈政策」を停止するよう緊急に勧告する:ドイツ放射線防護協会会長

日本は「希釈政策」を停止するよう緊急に勧告する
  ドイツ放射線防護協会会長

  *きくちゆみさんのサイトから転載
  http://kikuchiyumi.blogspot.com/2011/12/blog-post_07.html

^^^^^^^

友人に教えてもらったEisbergの日記より、ドイツの放射線防護協会・会長のDr. セバスティアン・プフルークバイルの声明(日本語訳)を転載します。

これが日本でトップニュースになりますように!

粉ミルクのセシウム(放射能)汚染について、「薄めれば大丈夫」、なんていう人をNHKはテレビに出さないで下さい。大丈夫じゃありません。粉ミルクは赤ちゃんの飲み物で、赤ちゃんは3時間に一度ミルクを飲みます。大人とは放射能の感受性が違います。そもそも、311以降の日本の基準が高すぎるのです。それ以下だから安全、というのが間違っています。

きっこのブログのこの嘆きを私も共有します。
http://twitter.com/#!/kikko_no_blog/status/144089373229592576
酷すぎる。悲しすぎる。赤ちゃんや子どもを大人たちが守らなくてどうする。

日本のお母さんたちへ。今は、悔しいけれど、日本よりドイツを信頼するより仕方ないです。
ーーーーーー



放射線防護協会

Dr. セバスティアン・プフルークバイル

2011年11月27日 ベルリンにて


報道発表


放射線防護協会:放射線防護の原則は福島の原子炉災害の後も軽んじられてはならない。

放射線防護協会は問う:住民は、核エネルギー利用の結果として出る死者や病人を何人容認するつもりだろうか?

放射線防護においては、特定の措置を取らないで済ませたいが為に、あらゆる種類の汚染された食品やゴミを汚染されていないものと混ぜて「安全である」として通用させることを禁止する国際的な合意があります。日本の官庁は現時点において、食品の範囲、また地震と津波の被災地から出た瓦礫の範囲で、この希釈禁止に抵触しています。ドイツ放射線防護協会は、この「希釈政策」を停止するよう、緊急に勧告するものであります。さもなければ、日本の全国民が、忍び足で迫ってくる汚染という形で、第二のフクシマに晒されることになるでしょう。空間的に明確な境界を定め、きちんと作られ監視された廃棄物置き場を作らないと、防護は難しくなります。「混ぜて薄めた」食品についてもそれは同じことが言えます。現在のまま汚染された物や食品を取り扱っていくと、国民の健康に害を及ぼすことになるでしょう。

焼却や灰の海岸の埋め立てなどへの利用により、汚染物は日本の全県へ流通され始めていますが、放射線防護の観点からすれば、これは惨禍であります。そうすることにより、ごみ焼却施設の煙突から、あるいは海に廃棄された汚染灰から、材料に含まれている放射性核種は順当に環境へと運び出されてしまいます。放射線防護協会は、この点に関する計画を中止することを、早急に勧告します。

チェルノブイリ以降、ドイツでは数々の調査によって、胎児や幼児が放射線に対し、これまで考えられていた以上に大変感受性が強い、という事が示されています。チェルノブイリ以降のヨーロッパでは、乳児死亡率、先天的奇形、女児の死産の領域で大変重要な変化が起こっています。つまり、低~中程度の線量で何十万人もの幼児が影響を受けているのです。ドイツの原子力発電所周辺に住む幼児たちの癌・白血病の検査も、ほんの少しの線量増加でさえ、子供たちの健康にダメージを与えることを強く示しています。放射線防護協会は、少なくとも汚染地の妊婦や子供の居る家庭を、これまでの場合よりももっと遠くへ移住できるよう支援することを、早急に勧告します。協会としては、子供たちに20ミリシーベルト(年間)までの線量を認めることを、悲劇的で間違った決定だと見ています。

日本で現在通用している食物中の放射線核種の暫定規制値は、商業や農業の損失を保護するものですが、しかし国民の放射線被害については保護してくれないのです。この閾値は、著しい数の死に至る癌疾患、あるいは死には至らない癌疾患が増え、その他にも多種多様な健康被害が起こるのを日本政府が受容していることを示している、と放射線防護協会は声を大にして指摘したい。いかなる政府もこのようなやり方で、国民の健康を踏みにじってはならないのです。

放射線防護協会は、核エネルギー使用の利点と引き換えに、社会がどれほどの数の死者や病人を許容するつもりがあるのかと言うことについて、全国民の間で公の議論が不可欠と考えています。この論議は、日本だけに必要なものではありません。それ以外の原子力ロビーと政治の世界でも、その議論はこれまで阻止されてきたのです。

放射線防護協会は、日本の市民の皆さんに懇望します。できる限りの専門知識を早急に身につけてください。皆さん、どうか食品の暫定規制値を大幅に下げるよう、そして食品検査を徹底させるように要求してください。既に日本の多くの都市に組織されている独立した検査機関を支援してください。


放射線防護協会は、日本の科学者たちに懇望します。どうか日本の市民の側に立ってください。そして、放射線とは何か、それがどんなダメージ引き起こすかを、市民の皆さんに説明してください。


放射線防護協会

会長
Dr. セバスティアン・プフルークバイル

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by lamteramoto | 2011-12-07 19:04 | Info d'unrgence 緊急情報

【緊急】九州:汚染瓦礫・汚染物受け入れ断固拒否の声を! 


Mixiの反原発コミュニティにお願いに来られた方がいました。


【 皆さま,どうか力を貸して下さい。
九州地方内各県・九州地方内各市町村による
汚染瓦礫・汚染物受け入れ断固拒否の声を 】


【 皆さま,どうか力を貸して下さい。
鹿児島県による汚染瓦礫・汚染物受け入れ断固拒否の声を 】
と皆さまにお願いしていた者です。 
九州と近隣県西日本を
東日本東北の放射性汚染物による二次汚染から守りましょう!



こちらで正確な情報をご覧下さい。
http://mimislifestyle.blog.fc2.com/blog-entry-8.html

 
武雄市長“高濃度放射性物質・汚染瓦礫・汚染物受け入れ”表明 。
 という事で,急遽追加掲載。 2011/12/1 AM


     県内全市町村・生産業・企業に連絡をし
     ことの重大さを伝えなければなりません。
     更なる被曝・汚染が増大拡大され,佐賀県内は勿論,
     九州は全壊滅,半径300km範囲内地域も壊滅させられます。



放射性物質・放射能汚染瓦礫及び汚染物の
拡散行為がいかに深刻な問題であるか。


^^^^^^^

九州は、まだ、作物も大丈夫という状況の中、
これ以上、汚染瓦礫で、汚染をまき散らさないで欲しいですね。

どうぞ、みなさま、ご協力お願いします!

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by lamteramoto | 2011-12-02 09:51 | Info d'unrgence 緊急情報

福島の子供たちを救うために残り48時間

福島の子供たちを救うために残り48時間
http://www.avaaz.org/jp/save_the_fukushima_children/?cBaUicb


福島の勇気あるお母さん達が、自分の子供達を避難させる為に抗議行動を始めました。しかし 、日本政府はこれらの人々の避難に対して何らの援助も行っていません。福島の子供達を守る為に、大規模な国民の抗議が総理大臣を説得できる唯一の手段です。二日後に日本政府はこの問題について緊急会議を開催します。福島の子供たちを救おう!

家族を避難させるには緊急支援金が必要だが、日本政府は聞く耳を持たず、全ては安全だと言い切る。危機的状況が募る中、地元地域の母親やその支援者たちは、日本政府に対し援助を求め東京で座り込み抗議を始めた。また日本中の人たちに共に行動し、野田総理大臣に訴えるよう求めている。

プレッシャーを感じ始め、日本政府は48時間後に緊急会議を開催する予定です。福島の母親と子供たちをサポートしよう!子供達の健康と未来のために嘆願書に署名し、できるだけ多くの人にこのメールを転送しよう。2万人分の署名が集まり次第、嘆願書は野田総理大臣に直接届けられる。

福島の子供たちを救うために残り48時間
署名/お願いします〜!!!
http://www.avaaz.org/jp/save_the_fukushima_children/?cBaUicb


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by lamteramoto | 2011-11-09 03:20 | Info d'unrgence 緊急情報

日本政府は同胞である福島県人を見殺しにする証拠動画

日本政府は同胞である福島県人を見殺しにする証拠の動画



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by lamteramoto | 2011-11-06 00:06 | Info d'unrgence 緊急情報

日本政府は福島県民を人間モルモットの様に使っている!

日本政府は福島県民を人間モルモットの様に使っている! Dr.Kaku(字幕)



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by lamteramoto | 2011-11-05 11:33 | Info d'unrgence 緊急情報

"STOP Spreading Contaminated Rubble all over JAPAN!" letter project

"STOP Spreading Contaminated Rubble all over JAPAN!" letter project



FACT 1 : Radioactive debris is ready to be shipped all over Japan.

FACT 2 :1,000 tons of contaminated rubble will be brought to Tokyo by train at the end of October, 2011. It will be BURNED and DUMPED into TOKYO BAY.

事実その1:汚染がれきが日本中に運ばれようとしています。

事実その2:東京に1、000tの汚染がれきが10月下旬、電車で運ばれてきます。汚染がれきは焼却処分の後、東京湾の埋め立てに使われます。

STOP le trafic et les débris de matières radioactives en provenance du Japon.

Fait 1: une énorme quantité de débris radioactifs est prêt à être expédié dans tout le Japon.

FAIT 2: 1 000 tonnes de débris contaminés seront transférés à Tokyo par le train à la fin de Octobre, 2011. Seront incinérés ou jetés dans la baie de Tokyo.

STOP AI TRAFFICI DI DETRITI E MATERIALE RADIOATTIVO IN e dal GIAPPONE.

FATTO 1: un enorme quantitativo di detriti radioattivi è pronto per essere spedito in tutto il Giappone.

FATTO 2: 1.000 tonnellate di macerie contaminate saranno trasferite a Tokyo via treno alla fine di ottobre, 2011. Saranno inceneriti o gettati nella baia di Tokyo.


→www.stopdammit.org

お詫び/署名先のアドwww.stopdammit.orgが間違っていました。こちらにどうぞ。
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関係者各位へ


私達は、 原発震災にはじまる被害、日本政府の怠慢によるさらなる被害を危惧する全国の何千人もの母親たちを支援する事を、ここに声明いたします。政府の怠慢は、津波による破滅的な影響をさらに悪化させ、人々の放射能被曝に繋がると私たちは危惧しています。 福島第一原子力発電所の第1、2、3、4号機からは今もなお、放射能が漏れており、何百万もの人々がガンの発症率を高めるというシナリオは容易に想像できます。 声明文の目的:人類に襲いかかるリスクを最小限に押さえるためには、被曝を最小限に押さえること。これをしないのは犯罪です。我々署名者は、福島原発周辺、影響を受けた地域の放射能に汚染された危険な瓦礫は、汚染地域に残すべきだと強く主張します。未だ収束の見えない原子炉の問題解決に全努力を投入すべきです。また、福島原発周辺の住民は、3.11の震災前の被曝許容線量の基準に従って、放射能汚染地域から避難させるべきです。 日本政府により引き上げられた 被曝許容線量基準値は、震災前の基準値に戻すべきす。 今日、日本政府は、 福島県産の食品を食べるイベントを 公に開催し愛国心を強調し、食品と瓦礫における放射線量基準値をひき上げることで組織的に放射性物質を日本中に広げています。例えば食品は(暫定基準値の 500 bq/kg以下であれば)499 bq/kgであったとしても何の表示もなしに合法的に流通する事が許されます。同様に、政府は瓦礫における許容基準値を2度にわたり引き上げ、被災地の瓦礫を日本各地に運び、焼却し、東京湾を始めとする海に埋め立て、又は廃棄する予定です。このような政府のおろかな行為は直ちに止めなければいけません。さもなければ、この度の悲惨で破滅的な事故が、歴史的な国際環境汚染に発展してしまいます。 日本政府の環境省によると、3月の震災により、被災した岩手県、宮城県、福島県の沿岸地域には推定2380万トンの瓦礫があるそうです。この瓦礫が被災地復興に立ちはだかる深刻な問題の一つです。 大量の瓦礫があちこちに山積みになっている上に 、その瓦礫の多くには放射能が付着しているのです。 東京都は岩手県からの1000トンの瓦礫受け入れを正式に表明しました。これらの瓦礫は、2011年10月下旬から電車で運ばれ、焼却処理の後、東京湾の埋め立て地に使われます。岩手県は、これらの瓦礫には133 bq/kgの放射性物質が付着していると発表しています。この数値は、3月の震災前の基準では違法にあたりますが、日本政府は震災前の100 bq/kg から、7月には8000 bq/kg、そして10月には10,000 bq/kgと、基準値を引き上げました。東京都は今後、合計50万トンの瓦礫を受け入れると表明しています。 同じ岩手県で、2011年8月12日、薪の表皮から1130 bq/kgの放射能が測定されています。この薪を使って人気の宗教行事を計画していた京都府は、その薪の使用を中止しました。 政府のこの様な対策と行動がどのような結果を生み出すか、正確に予測する事は困難です。しかしながら、日本政府が環境に対して大きなギャンブルをしていると言う事は誰の目にも明らかでしょう。 これは、原発事故現場から地理的にさほど遠くない東京周辺だけの問題ではありません。東京都知事は、東京都による今回の瓦礫受け入れが、日本各地の地方自治体による瓦礫受け入れ促進に役立てば、とコメントしています。細野環境大臣は、2011年9月4日の会見で、「 福島の痛みを日本全体で分かち合うことが国としての配慮ではないかと思っている。」と述べ、 福島県外に最終処分施設を設け、福島県の瓦礫や汚泥を焼却処分する意志を改めて表明しています。もし、日本各地の自治体が、東京に続いて瓦礫の受け入れを始めると、現在、放射の漏れの影響を受けていない地域にまで、土壌や水の汚染を広げる事になります。 ここに、日本政府に呼びかけ、汚染瓦礫の地方への拡散と、焼却廃棄処分を阻止する事に、どうか協力してください。 汚染瓦礫は汚染地域から持ち出さず、 3.11以前の基準値に従い、人々を汚染地域から避難させるべきです。 もし日本政府がこの計画を続行すれば、今後何百年、何千年にも渡り人類に被害を及ぼす歴史的な過ちを犯す事になると 私たち署名者は考えます。住めなくなってしまったのは福島第一原発の周辺地域だけであったと歴史に残すために、他の汚染されていない土地を守るために、今こそ行動する時なのです。 謙虚に署名します。

→www.stopdammit.org

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À la personne concernée


Nous vous écrivons cette lettre à l'appui d'un réseau de milliers de mères à travers le Japon qui craignent la dévastation résultant des tsunamis du 11 Mars 2011 et depuis sa survenance de négligence grave des politiques du gouvernement . Nous croyons que la négligence du gouvernement aura des conséquences plus néfastes que l'impact déjà catastrophique du tsunami et de l'exposition aux radiations résultant. Une hausse presque certaine dans les taux de cancer pour des millions de personnes est le meilleur scénario de la fuite continue des réacteurs n ° Fukushima Daiichi 1, 2, 3 et 4. Il est de notre intention de limiter l'exposition des êtres humains à ce risque autant qu'il sera possible. Déclaration d'intention. C'est la conviction du soussigné que les décombres radioactifs dangereux dans des centrales de Fukushima et les autres zones autour doivent être laissés sur le site de la catastrophe. Les efforts doivent être concentrés pour mettre un terme incendies à la centrale nucléaire, et les gens devraient être évacués de la zone immédiate conformément aux niveaux de radiations qui étaient bien définis avant le 11 Mars. Tous les changements de politique japonaise récente du gouvernement d'augmenter les niveaux de radiation admissible doivent être annulés pour revenir aux niveaux admissibles définis d'avant la catastrophe. Aujourd'hui le gouvernement japonais systématiquement propage les matières radioactives, encourage publiquement l'organisation d'événements où manger des aliments provenant de Fukushima est montré en example d' acte patriotique, éleve les normes de radiation pour les aliments comme pour les gravats. Par exemple au Japon aujourd'hui de la nourriture ayant 499 Bq / kg peut être légalement distribuée sur le marché sans aucune étiquette pour les consommateurs. De même le gouvernement japonais a augmenté par deux fois les niveaux admissibles de radiation pour les gravats qu'ils livrent maintenant à travers tout le pays pour être brûlés et jetés dans l'océan à différents endroits, y compris la baie de Tokyo. Ce comportement négligent doit être stoppé ou un événement déjà dévastateur va se transformer en une catastrophe environnementale historique avec une portée internationale. Le ministère japonais de l'environnement estime à 23.820.000 tonnes de gravats résultant de la catastrophe de Mars dans les régions côtières d'Iwate, Miyagi et Fukushima préfectures. Cette décombres est l'un des nombreux obstacles auquels les Japonais sont confrontés, car ils doivent retirer les gravats afin de pouvoir reconstruire leurs vies. Comme si le fait de ces gravats n'étaient déjà pas un problème assez grand pour le gouvernement, il y a en plus le fait que beaucoup de ces décombres contiennent des matières radioactives provenant de la catastrophe nucléaire de Fukushima. Le gouvernement local de Tokyo a officiellement accepté 1.000 tonnes de gravats en provenance d' Iwate, ils devront acheminer jusqu'à Tokyo ces débris sur des trains, les brûler afin d'utiliser leurs cendres comme matière de remplissage dans la baie de Tokyo à partir de la fin de Octobre, 2011. Les estimations du gouvernement préfectoral d'Iwate indiquent que les décombres contiennent 133 Bq / kg de matière radioactive. Cela aurait été illégal avant Mars, mais le gouvernement japonais a changé le niveau de sécurité pour les gravats de 100 Bq / kg à 8000 Bq / kg en Juillet 2011, puis de nouveau à 10 000 Bq / kg en Octobre. Les représentants du gouvernement local de Tokyo ont annoncé qu'ils acceptent 500.000 tonnes de gravats au total. Dans la même préfecture d'Iwate, Le 12 août 2011, des mesures de 1 130 Bq / kg ont été détectées sur le bois de chauffage (sur écorce de surface), et les autorités locales de Kyoto qui allait le brûler pour un événement religieux populaire ont décidé de ne pas faire en raison de la contamination. Il est difficile de spéculer sur la précision des conséquences de ces actions du gouvernement, mais personne ne peut contester qu'un énorme pari sur l'environnement est en train d'être joué. Le problème n'est pas limité à la région de Tokyo, qui est géographiquement à proximité des zones touchées. Le gouverneur de Tokyo, a déclaré qu'il espérait que cela encouragerait d'autres autorités locales à accepter les décombres elles aussi. Le ministre de l'Environnement, M. Hosono, a déclaré le 4 Septembre 2011 lors d'uneconférence de presse que "c'est la considération du gouvernement national [ou le Japon comme la nation] pour partager la douleur de Fukushima avec tout le monde [ou partout] dans Japon ", réitérant son intention de créer une usine de transformation finale en dehors de la préfecture de Fukushima où les débris et les ordures divers à proximité de l'accident nucléaire seront brûlés. Si de nombreuses autres collectivités locales au Japon décident de suivre l'exemple de Tokyo il en résultera la contamination totale des terres et de l'eau des zones pas encore directement atteinte par les émissions radioactives. Nous vous demandons s'il vous plaît de dissuader le gouvernement japonais de propager, de bruler et de déverser les gravats provenant des zones contaminées. Ces gravats devraient être laissés sur place et les gens eux devraient être évacués de ces zones selon les normes en place avant le 11 Mars. C'est l'opinion du soussigné qui, s'il leur est permis de continuer, nous assisterons à une erreur historique menée par le gouvernement japonais qui aura un impact négatif sur des vies humaines pendant des centaines d'années à venir. L'alternative est que nous agissions immédiatement pour empêcher de telles conséquences, et l'histoire se souviendra que Fukushima Daiichi région a été rendue inhabitable plutôt que d'une pire alternative. Humblement Signé

→www.stopdammit.org
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by lamteramoto | 2011-10-28 03:37 | Info d'unrgence 緊急情報

バズビー教授 8月17日 毎時10兆ベクレル

バズビー教授 8月17日
ロシア・トゥデイ
毎時10兆ベクレル





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by lamteramoto | 2011-08-23 06:28 | Info d'unrgence 緊急情報

やはり福島第一原発から出ている蒸気は本当らしい

福島第一・地面から水蒸気が噴き出している
8/17 RussiaToday




詳しい情報は、こちらからどうぞ

原子力緊急事態宣言
共用プール付近から水蒸気が噴き出している
http://phnetwork.blogspot.com/

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by lamteramoto | 2011-08-22 04:34 | Info d'unrgence 緊急情報