内部被爆の真実:クロスバズビー博士&肥田舜太郎さん

欧州放射線リスク委員会 科学委員長
クロスバズビー博士講演 

放射性物質は細胞の中にある染色体をアタックすることで、癌、奇形児が発生するとこ。

過去の内部被爆に関してのモデルが、大きな違いがあるとこことに関して、説明をしています。

追加情報【バズビー博士】
「福島の車のエアフィルターからプルトニウム239を検出した。
現在の東京の空気は、世界中の核実験全盛期に比べて200倍汚染されている。
あなたたちは初めてそれを知る人々だ。」


http://www.ustream.tv/recorded/16056589


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広島の原爆時で体験したこと
肥田舜太郎さん講演

放射線、放射性物質とは何か?
原爆の時、実際、広島の田舎にいたというお医者さんの話です。とても分かりやすく説明しています。

どんな微量でも、体の中に入ったら、それは放射線を出し続ける。
今の放射線の医学は、全く無能である。
原発は事故がなくても、低放射能を出している。
原発の高温に耐えられる金属は、今存在していない。
どうしても原発から出る放射能許容量以内の放射能は、安全ではない、、などなど、、
私たちの認識を深めてくださいます。

また、被災した人々がこれからどのように生きて行ったらいいのかということも
何十年も被災者として生き、また多くの被災者を看取ってきた体験を活かし、
素晴らしいアドバイスをしています。
魂と魂が触れ合い、この物質社会を超えて行く手がかりになると思います。
是非、最後まで聞いてみてください。




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by lamteramoto | 2011-07-17 23:40 | Info d'unrgence 緊急情報